KKのハリウッドスター超有名人への道

なぜ僕がハリウッドスターを目指そうかと言うとそれは別にハリウッドスターでなくてもいいのです。

僕は、ただとにかく世界を皆が知る超有名人にならなければならないそう思いました。

それは僕の夢のための実現の一歩であるのです。

超有名人になって終わりというわけではなくて、僕の夢は世界の人々そして世の中を良くしたい。

それが僕の夢です。

そうなるためにはどうしたらいいのか、どんな人間でなければならないのか、真剣に考えました。

僕は 4歳の時に母親と何かを話している時がありました。

その話してる内容は覚えていないのですが、母親が死ぬ、そして僕も死ぬ、人は皆死ぬ。

ということを母親から教えてもらった時、僕は4歳ながら母親の膝の上でワンワン鳴いた覚えがあります。

それは大好きな母親がこの世の中からいなくなって、僕もいなくなるという寂しさと恐怖がありました。

この世からいなくなるということがよくわかりませんでした。

ですが若干幼稚園4歳の幼児でしたので、僕はそんな事は3日もすれば忘れて通常の幼稚園の日々が始まります。

過ごしてるうちに、今度は小学校3年生の時同じような感覚がありました。

それは教えてもらったのではなくて気づいたと言った方がいいのでしょうか。

僕は小学校3年生友達と一緒に遊んでいる時にトイレに行きました。

トイレに行った時、鏡で自分の顔を見た時に僕は一瞬にしてとてつもない恐怖に包まれました。

その恐怖は何かと言うと僕が生きているということを知ったからです。

僕が僕という人間でそして名前を持って存在しているこのように存在しているということに気付いたからです。

それはみんなから言ってみたら当たり前かもしれません。

なぜ恐怖心が一気に襲ってきたのかと言うと、存在しているということは消えるということです。

つまり生きているということは死ぬということを母親から僕は幼稚園の時に教えてもらいました。

そして生きていることを実感した時、僕はこの世の中から消えるんだ。

消えるという恐怖がものすごくありました。

でも、友達と楽しく遊んでいる最中、そんなことを気にしていては楽しく遊べません。

なので忘れよう忘れようと思いながら、その後も友達と遊びました23日ぐらいだったでしょうか、しばらくそれについて考えましたが、やはり小学校3年生若干9歳の子供です。

もう一週間も経てば、そんなこともまた忘れ日々の日常に戻ります。

しかしまた同じようなことを感じました。

それは小学校三年生の時に感じて以来、3回目にまた同じような事がありました。

僕が福岡本社の会社に初めて勤めた時です。

大学を卒業して、福岡福岡県の本社に3ヶ月間研修に行きました。

その研修3ヶ月後の最終日にみんなで一緒にご飯を食べに行こうということになって、ご飯を食べに行きました。

もともと自分でも明るい方の性格だと思いますので、これが福岡の友達と飲める貴重な時間だと思うと、僕自身がいつも以上に盛り上がってしまって、周りの人達を盛り上げようと思って関係ないテーブルの人たちに話しかけたりと、やたらとはしゃいぎたおして周りを笑かしました。

そして関係のない人たちまで巻き込んで何か話しをしたり、お酒を飲んだりしていました。

そしてふうと一息ついて自分の席に戻ってその楽しそうな雰囲気を外から見た時、その時ものすごい恐怖感がまた僕を襲いました。

その恐怖感は小学校3年生に感じたものと全く一緒でした。

存在しているということは死ぬということ。

しかしこの時感じたのはもう一つありました。

この空間この楽しい思い出や、いろんなものを努力していろんなものを乗り越えて今日は皆が迎えています。

世界中の人々が今日生きてるということは、いろんな楽しい思い出もあったし色んな辛いこともあったと思います。

しかしそれをある意味、乗り越えて今生きているとして、存在しているということです。

人々にはとてもかけがえのない時間とても、お金には代えられないような経験だったり、思い出があります。

しかし、もしかしたらここにいる人たちのかけがえのない思い出や努力など全てが100年後200年後には誰も覚えていないかもしれないという事実を僕はその時感じてしまいました。

生きている意味が分からなくなりました。

今一生懸命頑張っても100年後200年後には誰も覚えていない誰も知らない。

でも何故か僕たちは一生懸命この世を生きている一生懸命に命を燃やしている。

なんでだろうなんの意味があるんだろう。

恐怖の次に来たのは、そういった疑問でした。

生きることへの意味が分かりませんでした。

そして福岡県の研修が終わって僕は東京営業所という名の埼玉県にある東京営業所に配属になりました。

一人暮らしをしている時、そんな感情を僕は思ってしまったものですから、仕事に全く身が入りません。

この仕事を一生懸命やろうと決意して面接をやって受かって通った会社なのに、僕には一切のやる気がありませんでした。

それはそうです。

これをやって何の意味があるんだろう。

これをやって僕は100年後みんなに覚えてもらえているのだろうか。

200年後にはどうなっているのだろうか。

僕はそんな思いが毎日毎日残っていました。

とても忙しい会社で深夜まで働いた会社なのですが心のどこかで常にそれはずっと思い続けていました。



そして僕が23歳の時。



生きる意味を見つけました。

何か買い物している時だったでしょうか、財布の中から1万円札を出した時に、お札になっている人というのは覚えてもらっているお札になった人というのは何をしたかというのが残っている。

僕はそう感じました。

その時ちょうど夏目漱石だった千円札が野口英世に変わったり、お札のデザインが変わりました。

しかし変わらなかったお札がありました。

それは福沢諭吉さんでした。

福沢諭吉は何をしたんだろ。

福沢諭吉という名は1万円札という形で残ってる。

100年後200年後も多分残されているんではないかということは生きている証という彼は残し残すことができているのではないか。

そうやって僕はお札になった人の勉強を始めようと思いました。

そこでたどり着いたのが初めてお札になった人は誰だろ?

それは聖徳太子でした。

聖徳太子はいったい日本にこのように何をしたんだろうそれを調べるようになったところ聖徳太子はものすごく日本という国を発展させました。

そして人々に生きる恐怖、死の恐怖、病の恐怖、働く恐怖、この生老病死区という四つの苦から逃れる方法は何かということを中国の仏教から学びました。

当時日本には仏教はなく争いが絶えず、人々は貧困にも上にも苦しんでいました。

その中で中国という国はものすごく発展していることを聞き、何が違うんだろうと中国に丸腰で乗り込んできたそうです。

そして頭を下げて説明をして仏教というものを日本に持ってきて発展させました。

そこでできたのが四天王寺であったり、日本の仏教には広く多く宗派が分かれていますが、仏教の元にになりましたと僕は勉強しています。

これは諸説あるので違うかもしれませんが、また聖徳太子時代が存在していたのかどうかというものも問われています。

でも僕には関係ありません。

僕はそんな人間を目指して生きようと決めました。

そのモデルとなる聖徳太子さんが生きていようが実際実在していたとかどうかというのは一切関係なく、僕の生きるべきモデルがそこにあるのであれば、僕はそう生きようと決めました。

そうだ僕は日本を大きくよくしよう!世界大きくよくしよう!

そんな人間になろう!

そんな人生を歩もう!

そう決めました。

じゃあ何をしたらいいんだろう。

そう思った時にパッと僕の頭の中に浮かんだのは

「世のため人のために生きること」だ!

僕はこれが答えだと思いました。

こう思った23歳から今に至るまで、または5年後10年後でも、僕が死ぬまでこれを忘れることは一切ないでしょう。

そしてそのために一ミリでも0.001ミリでもいいです。

少しでもその夢に進むべき行動しようと僕は思いました。

いきなりそんなことできるはずがありません。

成長もしなければいけません。

仲間を増やさなければいけません。

お金も必要でしょう。

時間も必要でしょう。

たくさんのものが必要です。

ただ一つ一つクリアしていくためには、今という時間、今というこの瞬間を

何ができるか?

どんな努力ができるか?

僕はそのためだけに集中しました。

だから僕ができることは自分の夢をまず誰かに伝える。

自分の夢は誰かに伝えよう相手がどう思うかなんて全く関係ありません。

僕は世のため人のためになる。

そんな人間でそんな人生を歩むんだ。


これを多くの人に伝えようと思いました。

僕の生きる意味は世のため人のためである。

それだけを会う人会う人に、失礼がないようにタイミングを見計らって常に伝えてきました。

それがその当時の僕のできる努力だったんです。

忘れないためにも、そしてどんな人間になったらいいのか勉強しました。

自己啓発本など様々な本を読みあさりました。

ですが、そこに答えはありませんでした。

僕が見つけた答えというのは、今の現時点では人には二つの才能があるとということです。

ほぼ万人に備わっている才能が二つだけあると思います。

一つ目

自分を信じるということ

二つ目

努力をすること


今ちょっと走ってみようとか、今ちょっと本を読んでみようとか、1分でもいいです。

やってみようという努力はほぼ万人が与えられた才能じゃないでしょうか。

そして大きくても小さくても構いません。

自分がこうなりたいと思ったら、その発言をした自分を信じることは誰しもできるのではないでしょうか。

努力すること、自分を信じること。

これらは、ほぼ多くのこの世に住んでいる人々、存在してる人々が与えられた才能だと僕は思います。

ただやるかやらないかだけその2択なんだなと思いました。

僕は自分の夢を持った以上やるという選択肢しかありません。

どんだけ時間がかかるかなんてそんなことは考えません。

逆に5年後に嫌なことばかりが起きて夢を諦めることになるかもしれません。

でも夢を諦める必要はありません。

何十年経っても何百年経っても。

僕が死んだ後でも誰かが叶えてくれるかもしれません。

そう考えたら僕は何を残すべきかそういう風にも思います。

だから僕は今できる100%の努力を例え1分でもいい5秒でもいい一秒でもいい。

やれることを今日やる明日に回すが辞めようと考えました。

その一秒や1分の努力が20年になったらどれだけの差をつけるかどれだけの変化をつけるかどれだけの成長をつけるか僕はそう思います。

人間は赤ちゃんから成長していきます。

少年になり青年になり、そして大人になり老人になって行きます。

人は外見だけ見ても常に成長していって一生を終えるのです。

姿形は変わっていきます。

姿形は変わっても自分の夢は変われる必要はありません。

歳だから持てる夢の幅や大きさ変わったりもするかもしれません。

でも関係ありません。

それは、その人の自由なんです。

何歳でどんな夢を描こうが、それをやろうと決めたらあとは二つのことだけです。

自分を信じること
努力をすること。

この二つをやるかやらないかなのです。

やるためには夢や目標が必要です。

その夢を目標を持ったら、あとはこの二つをやるだけなんです。

そして1年経って2年経てば周りの人が変わっていくでしょう。

古い友人はあなたのまわりにいないかもしれません。

あなたの夢に協力するパートナーが隣にいるかもしれません。

あなたのできることは何ですか?
夢や目標のために今できることは何ですか?

その夢を伝えること、誰かに言うことは今からでもできます。

馬鹿にされようが何しよう関係ありません。

その時点でバカにした人はその夢を持つことができない。

ある意味哀れでさみしい人かもしれません。

または人生の幅がそこまでなのかもしれません。

でも、それが悪いとは言いません。

私たちは選んだんです。

幅のある人生を。

大きな人生を。

そのために僕らは日々努力すること、自分を信じること。

それに尽きるのではないでしょうか。

そこに気付いた僕は、 世の中を大きくよくできる人間になる。

人々を大きく成長させてあげれることができる人間になる。

多くの人々の人生の角度を変えれる人間になる。

そんなことが出来る人間はどんな人なんだろう。

そういう疑問を持った時、僕はこう思いました。

超有名人が多くの人々に何か言えば人々は影響を受けるんじゃないかと。

超有名人であれば多くの人々に勇気を与えることができるのではないか。

超有名人であれば多くの人々の人生を少し変えることができるのではないか。

そして大きく多くの人々が変わった人生や考え方をと共にみんなで協力して多くの人々と共に世界を変えることができるのではないかと。

僕はそう思ったとき、よし世界を世界の多くの人々が知る超有名人になろうと思いました。

そこから僕が思ったのは単純にハリウッドスターです。

世界の人々が知るスーパースターといえばゴルフのスープスーパースターもいます。

野球のスーパースターもいます。

でも今からゴルフは野球のスーパースターを目指すよりも僕のなりたいものは何だ、それは僕は木村拓哉さんのような有名人でもありました。

僕の夢となりたいものが一致する。

そして一番大きなものと言ったらハリウッドスターじゃないか?

よしハリウッドスターになろう!!

僕はそう決めました。

そして僕は超有名人になろうという目標を掲げ2017年の3月から毎日毎日努力を重ねています。

これが僕が超有名人にならなければいけない理由と目的です。

大きく多くの人たちに影響を与えたい。

そして影響を与えた人たちが、今後の世界を変えていってもらいたい。

それに関わる人が多ければ多いほど、それだけ世界は変わるのではないかと思います。

そして僕のやりたいことはもう一つあります2000万人の会のサイトを作りたい。

2000万人以上です。

20000万人でもいいですが、でも多い方がいいです!

最低レベル2000万人です。

2000万人が年間1000円の会費を払います。

その会費は何に使われるか2000万人が毎年1000円払ってくれたら毎年200億円なります。

その200億円を使って、世界の困ることを国が動けないのであればその会員のお金を使って、会員で動き問題点がそこにあるのであれば、その人たちとそのお金で変えて行こう!

僕はそう思いました。

2000万人以上のサイトを作り、毎年200億円を生み毎年世界の何か諸問題を解決していく。

そんなことを日本からスタートしたいと思いました。

そしてそのサイトには皆さんの本名が書かれていて、僕がやったのではありません、これは日本の皆がここのサイトに入っている会員の皆がこの国の問題を解決したんです!!

そういうサイトを作りたいと思っています。

そしてその1000円がどういう事に使われたか全部きれいに明記してきます。

その活動に参加できなかった人でも自分の世界のどこかに使われている世界の誰かのために活用されていると思ったら、何かのやくに立っていると思ってくれるかもしれません。

そんな人が、もし自分の隣で困っている人がいたら、自然にすっと手が伸びて、何か手助けできるんじゃないかな。

そういった思考に変わってくれるのかもしれません。

自分がやってることは1000円かもしれませんが、意思や思考の変化が少しでもあれば、行動が少しづつ変わっていきます。

それは後に大きな財産へと変わります。

そうしたら人を思う思いやりの財産をどんどんどんどん広げていくことができるのではないかと思いました。

だから僕はスーパースター超有名人にならなければいけないのです。

これを読んで頂きありがたいのですが、僕の目標を応援して欲しいとも思いません。

これは僕の人生なんです。

僕の叶えたい人生をとにかく多くの人に知ってもらうこと。

そして一生懸命努力してる姿を見てもらうこと。

それに少しずつ近づいていくこの実感を僕とまた周りの人で感じてもらいたい。

このサイトが完成したのであれば勝手に世の中を良くなっていくのではないかと僕は思います。

そこまで僕はやりたいと思います。

「なぜ有名人?」

「なぜハリウッドスター?」

「なぜ歌とバンド?」

「なぜゴルフ?」