KKのハリウッドスター超有名人への道

僕がなぜ歌の練習をしよう懸命するのか。

そして僕がなぜバンドを組んで音楽活動するのか。

それは超有名人になるための一つの手段でもあります。

そう言うと、何かビジネス的な感じがするのですが、まあ手段は手段で決してそんな簡単なものと思ってはいません。

もちろん今、今日でも無茶苦茶頑張って無茶苦茶努力して一生懸命プロアーティスト目指してる人たちがいっぱいいるなか、四十歳なさしかかるこの年齢でバンドを組んで歌をやろう、有名になろうというのは無謀なのかもしれません。

ただ、僕は好きなことをやるというの大事だと思っています。

僕の好きなことの中では今までやってきたブレイクダンスやダンスそしてそういったショーに出てお披露目をすることなども好きな事のひとつですが、歌がとにかく好きです!

歌の場合は好きなんですが、とても上手いとは言えずカラオケやどこかで歌っても歌上手だねと言われた事なんてありませんでした。

でも大きな会場で多くの人々に囲まれて、そして僕のメッセージが乗った歌を歌ってみんなに伝えたい。

そんなふうに思っていました。

それは世界的有名なアーティスト ONE OK ROCK さんから僕は影響を受けました。

彼らはとても若いにもかかわらずしっかりした信念を持ち、 色んな草の根活動辛いことも乗り越えて、今 世界の人々の感覚を変えつつあります。

彼らに憧れ目指すものもいれば、彼らの歌に聴いて元気になる人たちもいます。

いずれにしても、彼らは世界中の人々に良い影響を与えています。

僕は歌というのはまた音というのは、人々の細胞レベルまで浸透していってしんど与えることでそのメッセージというのは深く深く心に無意識のうちに入っていくのかなと思っています。

まあなんにせよ僕が歌が好きなのでまず歌が上手くなりたいというのもあるのと笑っ

そしてとにかくステージの上でハイトーンボイスで歌っている人とか見ると本当にかっこよく思います!!

僕はそんなかっこいい人間になりたいと思っています。

そして僕はそんな僕の思いに賛同してくれた人そして共にそんな活動していきたいという人たちとバンドを組みました。

そのバンドでは今はちょっとしたコンサートみたいなものがあってちょこちょこと活動しているのですが、とっても楽しくやっています。

そして、今は数十名の方に呼ばれ、よかったよと喜んでもらえるようになったのですが、これがどんどんどんどん世界を変えていきどんどんどんどんステージの内容を変えていき場所を変えていき、大きな大きなアーティストなっていくのかなと信じています。

僕のバンドのメンバーがこんなことを言いました。
大きなステージや小さなステージ、大きなイベントや小さなイベント。


いろんなものがあります。

場所も違えば集まる人が違います。

時間も違えば集まる人もまた内容も変わってきます。

時期になればクリスマスやハロウィンなどのイベントなどもあります。

大きい小さいが全てというわけではなくて、イベントは全て本番です。

その本番を数多く踏んだ者が勝ちます。

僕のバンドメンバーそう言いました。

大きいから緊張するものもあれば、小さいから緊張しないそんなものもあるでしょう。

でも数多くの実践を踏んでおけば、それが経験値となり対応力へと変わっていきます。

何かあった時に現場対応力が高ければお客さんをさらに楽しませることができるかもしれません。

なので大きいとか小さいではなくとにかく本番の数を踏むこと。

最初はそれが一番だと彼はそう語ってくれました。

なので僕はとにかく目の前の人たちに喜んでもらうそれだけのために集中して毎日努力しています。

そのイベントの内容は、頭の中で一生懸命想像しながら、こんなことをマイクでしゃべろう!

こんな歌を歌おう!

そう思って僕はそんなことを想像しながら、日々歌の練習をしています。

歌が上手くなるということはそれだけメッセージ性が強くなる伝えたい内容がさらに濃くなる。

僕はそう思っています。

なので、歌を上手くするというのは、僕が伝えたいという思いが強くなるということなので、僕は重要だと思いました。

一番の理由はかっこいいというのがあるのですが笑っ

周りから見て魅力的でステージに立ってかっこよく見えてそして歌がうまくて歌う内容のメッセージが伝わったら、一石4鳥や5鳥ぐらいの努力になります。

僕にとって歌を上手くするということはとても大事なことなんです。

世の中を意味で震撼させるメッセージを伝えたい。

それを音楽にのせて歌を歌いたい。

そう思っています。

「なぜ有名人?」

「なぜハリウッドスター?」

「なぜ歌とバンド?」

「なぜゴルフ?」